47都道府県を巡り、社会貢献活動・子供に夢を与える・日本食文化を広めるという3つの軸を持ち発信していく。板倉滉選手が海外挑戦した経験をもとに、日本食(郷土料理)の大切さやそれに伴う地方の魅力を伝える。また、子供に夢を与えるサッカーイベントを行うことで、行政・民間・企業を巻き込み地方創生に取り組んでいる。
災害支援、健康促進、地域経済活性化、環境保護活動。復興支援・義援物資や病院訪問、地元企業との連携などを行う。
スポーツ教育、教育活動、キャリア支援、多文化理解の促進。サッカー教室や学校訪問、学習支援を実施。
地産地消の促進、アスリートフード、日本食の国際発信、特産品・名産物の発信。地元飲食店の出店なども行う。
板倉選手の出身地・横浜市の海の公園なぎさ広場で第1回を開催。地元の小学生100名を招待し、ミニゲーム大会などを実施した、KCPの記念すべき第一歩。
かつてベガルタ仙台に在籍した縁から開催。約200名の小学生が参加し、地元飲食店の屋台も出店。神奈川と合わせて2日間で1,350名が来場した。
能登半島地震の復興支援として金沢ゴーゴーカレースタジアムで開催。県内の小学生約170名を招待し、冨安健洋選手らもサプライズで参加した。
「長野を盛り上げてほしい」という地元からのオファーを受けて実現。小学生とのミニゲームに加え、中学生チームとの試合や板倉選手専属シェフのコラボ弁当販売なども行われた。
世界遺産・清水寺を舞台に開催。板倉選手と清水寺僧侶によるトークショーも行われ、日本文化と触れ合う特別な一日となった。
神戸・六甲アイランドで2日間にわたるチャリティイベントを開催。堂安律選手も参加し、サッカー体験やトークショーで多くの来場者を楽しませた。
ベスト電器スタジアムにて、7都道府県目となるイベントを開催。テーマは「ありがとう〜Next stage〜」。冨安健洋・谷口彰悟・菅原由勢の各選手も参加し、九州の小学生たちとの交流を深めた。


